頭痛の種類 新潟頭痛専門こはく整体院 日本には約2000万人以上の頭痛持ちがいると言われていいます。そのうちの約840万人が片頭痛です。ほとんどの頭痛持ちが、薬を飲んで痛みを抑えているのが現状です。ここでは、頭痛にはどんな種類があるか?を説明いたします。あなたの頭痛がどんなタイプなのかを知っておくといいでしょう。また病院で治らないと診断されて人の以下の傾向を見ることで何か発見があるかもしれません。
緊張型頭痛とは?緊張型頭痛とは、精神的な緊張や目の疲れなどから肩まわりの筋肉や首の筋肉がパンパンに張ってくることによって起きる頭痛のことです。別名肩こり頭痛とも呼ばれ、頭にヘルメットをかぶったような頭痛重感や、頭が締め付けられるような感じ、後頭部が痛い、目の奥が重痛いという症状がでます。我慢すれば、なんとか過ごせる場合が多く、市販の薬を飲んで対処してる人が多いです。首や肩をもんであげると軽快します。しかし蓄積すると頭痛になる習慣ができてしまいます。
偏頭痛とは、頭の片側または、コメカミにズキズキガンガンした痛みが心臓の拍動とともにはしる症状です。女性に多く日本に約840万人いると言われています。目の奥に痛みを訴える人、においに反応する人、疝気暗転といい光を見ると頭痛になるタイプの人もいます。1週間のうち2~3日おこり、時期が過ぎると急に楽になったりします。偏頭痛で対応している場合もありますが、多くは治らず予防薬を飲みながら、激痛の時に鎮痛時を飲んでいる人が多いです。
群発頭痛とは?男性に多く頭痛のタイプで、頭痛持ちの約3~5%がかかるとても珍しい頭痛です。2~3年に1回、1ヶ月ぐらい頭を金づちで叩かれたような激痛に襲われます。しかし、その1ヶ月が過ぎると今までの痛みがウソのようにきえます。また2~3年たつと悪魔がやってきてます。これを繰り返すのが、群発頭痛です。頭痛の期間に病院で注射をうってもらう人が多いです。

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自律神経と頭痛の関係

 

近年、日常の仕事などの過度のストレスから、自律神経失調症と呼ばれる症状で原因がわからない「頭痛」「倦怠感」「不眠症」などに悩む方が急増しています。


ここ最近では、頭痛薬が薬市場で売れ行き好調なようで「ロキソニン」「イヴ」「ナロンエース」などのコマーシャルの多さに、本当に悲しい気持ちでいっぱいになります。
さらには、自律神経に作用する薬のコマーシャルまでやり始め、皆さんには薬で惑わされて痛みを強制的に隠して重症化してしまわないよう願うばかりです。

 

そこで、当院の頭痛治療の際に施術する首回りが登場です。
皆さんの首には自律神経の中でも「副交感神経」が通っています。本来はこの神経が、自然に体がリラックス状態になるよう働きかけて緊張から解き放って体を回復させる役割を果たしています。

 

この首の部分がコリ固まって流れが悪くなると、副交感神経が働けなくなります。すると、交感神経が常に働きっぱなしになり、体は24時間戦闘モード。これでは体も心も休めず疲れていき色々な原因不明の不調が現れてくるのです。
ここまでコリ固まった状態では気分も落ち込みウツのような表情になって悪循環の始まりです。解決法がわからずにこの状態を耐えるしかないことが非常に危険であり、早急に当院のようなしっかり理解のある整体などに行くことしか改善の道は残っていません。

 

当院では首のラインを施術することで、実際に患者さんから「気持ちが上向きになった」「視界がはっきり明るく見えるようになった」「首全体が動きこんなに楽になる施術を受けたのは初めてだ」など喜んでいただいております。

 

あなたも首のラインのある部分を整えてあげると、頭痛薬でも治らなかった痛みやなぜか落ち込んだ気持ちを解決することができます。
社会問題にもなって来ている首の問題は、しっかり向き合える当院で早期改善することが重要です。
病院に行くのもあなたの自由ですが、しっかり治したいあなただけには今すぐ来て欲しいです。
痛みや不安のない明るい明日を一緒に作っていきましょう!

新潟市にある頭痛専門こはく整体院へお越しください。

頭痛薬を飲むと妊娠しにくい?

頭痛薬を飲むと妊娠しにくいと言われるのは、頭痛薬の影響でからだに必要な炎症までも抑えてしまうからです。

 

女性には月経、排卵、着床といった妊娠するために必要な、からだの働きがありますがこれらは体内の炎症によるものです。

 

その為、頭痛薬の作用で炎症を閉じこめてしまう事で、妊娠しにくくなると言う指摘があります。

 

頭痛薬に頼りたくないあなたは、新潟市にある頭痛専門こはく整体院へお電話を。

 

頭痛ーるで天気頭痛のタイミング確認

「頭痛ーる」は気圧病、天気痛と呼ばれる気圧の変化が起こる頭痛などの痛みに注目した気象予防士考案の気象予防、体調管理アプリで痛みが起こりやすいタイミングを気圧グラフで簡単に確認する事ができます。2013年以降、気圧変化が体調に影響している方を中心にダウンロードされています。

 

気圧の変化で頭痛に悩んでいる方は新潟市にある頭痛専門こはく整体院へお越しください。

ストレートネックと頭痛

長時間デスクワークをする方や、今ではスマホ首とも言われているほど、スマホやゲームが原因でもあります。

猫背や巻き肩になっている方がほとんどで、背中の張り、肩こり、首こり、更には頭痛の原因ともなります。

 

人間と頭はとても重たいのですが、首の骨がカーブしていることで頭の重さの衝撃を和らげ支えています

その頭を支えている首の骨が、まっすぐになってしまうと、首周りの筋肉に負担がかかり、首こり、肩こりを引き起こします。

 

また、首の骨である頚椎と、自律神経はとても深い関係があります。

ストレートネックで圧迫された神経により、頭痛やめまいが起こります。

 

スマホやパソコンを使っている時間が長くなっていないでしょうか?

猫背になっていないでしょうか?

 

ストレートネックによる頭痛を治したいあなた新潟市の頭痛専門「こはく整体院」へお越しください。

 

頭痛薬が効かない!

頭痛薬が効かなくなってきたあなた。

頻繁に頭痛薬を服用していませんか?

 

頭痛薬を服用し続けると、薬の効き目が悪くなり効く時間も短くなります。

そのためますます頭痛薬を多用して、頭痛が悪化するという悪循環に陥りやすくなります

これを薬物乱用頭痛と言います。

 

市販の頭痛薬を多用している人に多く見られ、2~3日に1回以上頭痛薬などを服用していると、薬物乱用頭痛になる可能性があります。

 

ストレスで偏頭痛が頻繁に起こったり、生理痛がひどくて鎮痛薬を飲む回数が増えることで、頭痛薬の効果が薄くなり、服用回数がさらに増えていきます。

 

薬物乱用頭痛は、治療開始が遅れるほど重症化します。

 

頭痛薬をやめたい方は、早めの治療をおすすめします。

新潟の頭痛専門「こはく整体院」で、早く頭痛薬から解放され、頭痛のない生活を手に入れてください

頭痛は吐き気も刺激する

 

 

偏頭痛と吐き気で3日間寝込んでしまい、片頭痛になる度に非常につらい思いをしている方を救いたいと思い、原因不明の吐き気の原因についてお伝えしていきます。

病院にまで行ってもらった薬でも治らず、痛みが過ぎ去るまで暗い部屋で寝て耐えるしかない方が非常に多くいらっしゃいます。

 

そもそもなぜ偏頭痛に吐き気が伴うのか疑問ではありませんか?

体の作りで、偏頭痛になる過程でどうしても吐き気を刺激されてしまう部分があるんです。

気圧の変動などで頭の血管が拡張してしまうと、その周囲にある「三叉神経」という顔の神経が刺激されて、痛みの原因物質(神経ペプチド)を放出するため血管の周りに炎症が起こります。これが痛みとして現れています。

この三叉神経からの痛みの情報は大脳に情報として送られるのですが、その途中にある吐き気をコントロールする「嘔吐中枢」という部分にも刺激が伝わってしまうことで吐き気が同時に現れています。

 

病院に行くと、偏頭痛専用薬を処方されて、痛みが始まったらすぐ飲むように指示されます。タイミングを逃すと炎症が強くなり薬は効かずに、結局は暗い部屋で安静にしているしか無くなります。

薬でその場しのぎを繰り返すよう診断されることがほとんどです。

 

この繰り返しがつらくて治る道が見えないのであれば、新潟市の頭痛専門「こはく整体院」へお越し下さい。

 

 

 

偏頭痛と閃輝暗点(せんきあんてん)

 

偏頭痛には、前兆のある偏頭痛と、前兆のない偏頭痛があります。

前兆のある人は、20~30%と言われています。

 

前兆のある人は、閃輝暗点を生じることが多く、そのほかに感覚が鈍くなる感覚異常、言葉が話しにくくなる失語性言語障害などがみられる場合もあります。

 

このような前兆の多くは、15~30分で消失し、続いて頭痛が始まります。

 

閃輝暗点とは、視野の中にチカチカ光る小さな点が現れ、それが次第に大きくなっていきます。

場合によっては視野の片側が全く見えなくなったり、中心部がぼやけて見えにくくなったりします。

光はギザギザしたガラス、オーロラや万華鏡の模様のような場合もあります。

 

頭痛薬の飲む量が増えてきた、薬が効かなくなってきたあなた。

新潟市の頭痛専門「こはく整体院」に今すぐお電話ください。

 

朝から頭痛が起こる原因

大きく3つの要素があります。

  • 寝るときの姿勢
  • 睡眠時無呼吸症候群
  • 低血糖症状

寝るときの姿勢

頭痛だけでなく、肩こりもあるという人は、寝るときの姿勢によって血管や筋肉を圧迫させてしまっていることがあります。

同じ方向ばかり向いて寝ると血流が悪くなり、頭痛、肩こりの原因になります。

寝具や枕が合っていない場合もあります。

 

睡眠時無呼吸症候群

寝ている間に10秒以上呼吸が停止した状態が30回以上も現れます。

呼吸が停止するということは、酸欠状態になり、脳も酸欠状態になります。睡眠中に十分な酸素が取れておらず、朝起きたら酸素不足による頭痛が起こるわけです。

いびき大きい、朝起きると口が渇く、日中の眠気が強いなどの症状がある方は注意が必要です。

 

低血糖症状

食事をしない夜間に血糖値が下がりすぎることで、朝頭痛が起こることもあります。

健康な方であれば、夜間にも安定した血糖値を保つのですが、普段から血糖値の不安定がある方は糖の量をうまくコントロールできなくなり、急激に糖が不足するような状態が起こります。

低血糖の状態になると、体内で新しい糖を作ろうとして様々なホルモンが分泌されます。そのホルモンによって、必要以上に血管が収縮し、血流が悪くなり頭痛を引き起こします。

 

朝起きたときから頭が痛いなんて、最悪ですよね。

新潟市の頭痛専門「こはく整体院」で、頭痛のないさわやかな朝を迎えれるようになりましょう。

 

 

月経(生理)と頭痛

 

今日は女性の頭痛の悩みで多い生理前の頭痛についてお話ししたいと思います。

生理の2日前から3日目も間に毎回、片頭痛や緊張型頭痛におそわれて薬も効かずに寝込んでしまう方がいらっしゃいます。非常につらいので話を聞くととても胸が痛くなってしまいますが生理前の症状だと諦めてしまっている方が多くなんとか改善してあげたいと想っています。

少しでも頭痛を理解していただければと思います。

 

排卵日から月経開始期に、女性ホルモンの一つエストロゲンという物質が急激に減少します。この変化が原因で頭痛発症につながっていると言われています。

他の片頭痛に比べて痛みが強く、発症期間が長い、再発しやすいという特徴があり、このことが頭痛薬の効きが悪い理由の一つであると考えられています。

寝込んでしまうような状態になると、家事ができなかったり仕事を休むしかないという方もいて精神的にも苦しい思いをされているのが現状です。

対処方法は、薬を飲んで抑えるか、じっと耐えているしかなかったというお話をよく耳にします。

 

つらい生理前頭痛で悩むあなたへ

薬を使わずに改善する方法の一つとして、一回当院の頭痛専門治療を受けてみませんか?頭痛の原因と治し方をご説明しますので、合うなと思った方は一緒につらい頭痛から卒業できるように頑張って治していきましょう!元気になったあなたの笑顔を思い浮かべながら心を込めて施術いたします。新潟市の頭痛専門こはく整体院

 

寒さと頭痛

 

寒いと頭痛が起きるのは、温度変化による血管の収縮と、拡張が関係しています。

 

寒い外から温かい室内に入ると、血管が急激に拡張し、周囲の神経を刺激して頭痛を引き起こします。

逆に室内から寒い外に出ると、血管が収縮し、周囲の神経を刺激してしまいます。

 

冷え性の人は温度変化に敏感で、血管の収縮と拡張の速度も速いため、頭痛が起こりやすいです

 

冬は体が冷えやすく、全身の血行が悪くなります。

肩こり、首こり、頭痛の症状がいっぺんに現れやすくなります。

 

運動をして血行を良くしたり、入浴で体を温めるのがいいですね。

 

肩こり、首こり、頭痛で辛いなら、新潟市の頭痛専門「こはく整体院」にお電話ください。寒い冬を快適に過ごしましょう!

 

 

 

頭痛と手のしびれ

 


頭痛と手のしびれが同時に起きている場合、肩こりや首こり、ストレスや寝不足が原因であることもあります

 

パソコンやスマホを長時間使っていると、目を酷使し、同じ姿勢を続けているので、肩や首こりを発生させます。

肩や首の筋肉が凝り固まって血流が悪くなり、頭や腕など末梢への血流も不十分になります。

そして猫背の状態が長時間続くので、首に大きな負担をかけ、頚椎がゆがむことで神経を圧迫し、頭痛や手のしびれを引き起こします。

 

ストレスや寝不足などでも、自律神経が乱れ、血行を悪くします。

その結果、頭痛や手のしびれが起こります。

 

ただ、頭痛と手のしびれが併発している場合、脳に疾患がある等、病気が隠れている場合もあります。

心配な方は、早めに専門医を受診しましょう。

 

お仕事などで、長時間同じ姿勢になり首に負担をかけていませんか?

新潟市の頭痛専門「こはく整体院」で、首こり頭痛を治しましょう!

 

 

 

 

低体温と頭痛


低体温だと頭痛が起こりやすいです

低体温になると血流が悪くなるからです

 

血流が悪くなると、脳に酸素や栄養が十分に届かなくなり、脳が貧血状態になり、頭痛が起こります。

また、血行が悪くなると、首や肩の筋肉が緊張状態になり、周囲の神経を刺激して頭痛が起こります。

 

低体温になる原因は、食生活の偏り、ストレス、運動不足などがあります。

 

現代人は、糖質、脂質は摂りすぎていて、ミネラル、ビタミンが不足しています。

そうすると、体内でのエネルギーへの変換機能がうまく働かなくなるため、体温が上がらなくなってしまいます。

冷たい食べ物の摂りすぎも体を冷やしてしまいます。

 

ストレスは体を緊張させるため、血行不良の原因となります。

血行が悪いと体温も上がりにくくなります。

 

そして、低体温の場合は特に、頭痛薬は使わない方がいいです

頭痛薬は交感神経を刺激する作用があるため、低体温には逆効果なのです。

かえって症状が悪化する場合もあります。

交感神経は、血管を収縮させる働きがあるため、頭痛を引き起こす原因となります。

 

薬に頼るのではなく、根本から低体温の体質を改善しましょう。

 

頭痛を薬で抑えるのではなく、根本から治したい方は、新潟市の頭痛専門「こはく整体院」

 

 

髪を結んでいると頭痛に繋がる?

髪を結ぶことが与える影響

髪を結ぶ際は大抵、緩んでこないようにしっかり結ぶので、その刺激は少なからず影響を与えています。

ポニーテールを思い浮かべてください。頭皮がキュッと引っ張られている状態です。
これによって血流が悪くなり、頭皮が痛くなったり頭痛が起きたりします。

更には強く結ぶことによって、毛根にも強い刺激を与え続けることになり、薄毛の原因にもなりかねません。
ツインテールのような分けて結ぶ場合も、同じ分け目でばかり結んでいると、引っ張られる刺激によってそのラインの毛が薄くなってしまうのです。

髪を結んでると頭痛に繋がる?

“ポニーテール頭痛”という言葉を聞いたことはありますか。
これはポニーテールをすることで引き起こされる頭痛のことを表しています。

もちろん、ポニーテールをしたからといって必ず頭痛が起こるわけではありませんし、別の結び方で起こることもあります。
ですが、ポニーテールに代表されるような髪の結び方で頭痛が起こっている人は少なくないのです。

髪を結んでも頭痛を起こりにくくするには?

髪を結ぶことによる影響は避けられないので、ポニーテールなどの髪型を続けたいのであれば、頭皮のためにもこんな工夫を取り入れてみましょう。

髪を結ぶ時間を短くする

髪のスタイリングは準備の最後にしたり、帰宅したらすぐに髪をほどく、下の方でシュシュなどの柔らかいもので結ぶようにするなど、強く結んでいる時間を短くしましょう。

毎日髪をきっちり結ばない

暑い時期に髪を結ぶのは涼しくていいのですが、毎日のように続けていると血流が悪くなりコリが溜まってきます。休ませる意味でもダウンスタイルにしてみたり、緩く編んで毛先のみ結ぶなど、続けて結ばないようにしましょう。

マッサージをする

頭皮や頭全体、首をほぐすようにマッサージするのも有効です。髪を結ぶ前やほどいたときなど、頭痛が起きてしまう前にリラックスさせてあげましょう。

頭痛が起こらないように時々は休ませつつ、ヘアアレンジを楽しんでください!

頭痛を無くしてヘアアレンジをたのしみたいかなら新潟市の頭痛専門こはく整体院

 

小学生の頭痛が治りました!

 

隣の市から来てくれた、小学4年生の女の子の頭痛が治りました!!

小学校3年生の頃からひどくなり、新年度など環境が変わると特にひどく、吐いてしまうこともあったそうです。

ここへ来る前は、頭痛になる頻度が短くなり、2週間に1回くらいのペースだったそうです。

テレビやゲームを1時間くらいみると頭痛になる、と言っていました。

 

姿勢が悪いのもありますが、とても周りに気を遣える子なので、精神的なものが大きいかな、と思いました。

 

治療後、とてもいい表情になり「通う!」と自分から言ってくれました。

 

初回が終わって、夜お母さまから連絡をいただきました。

「何か目に見えない安心感を得たのか、とても動きが活発になりながら、でもリラックスしているような、そんな気がしました。」

とても嬉しかったです。その子の笑顔が頭に浮かびました。

そしてお母さまは、お家で姿勢を気にしたり、私のアドバイスをちゃんとやってくれて、2人3脚で治していきました。

 

2週間後くらいに、ゲームをしたり、漫画を見たり、1日中夏休みを謳歌したそうです(笑)

目を酷使したからか、頭痛になりそうになりました。

でも、少し睡眠をとったらスッキリ頭痛は無くなっていた、とのことでした!

 

初回から頭痛になることはなく、夏休み中に頭痛が治りました!

 

最後にその子から感想をもらいました。

「もう頭痛の不安はなくなりました」と。

 

お母さまからも、「これからまた頭痛に不安な時があっても、ここに来ればいいと思うだけでとても気持ちが楽です」と言っていただきました。

 

その子の気持ちがとても落ち着いて、目がキラキラ輝き、とてもいい表情になって本当に良かったです。

もうすぐ新学期です。元気に学校行ってね!

 

 

子供さんの頭痛で悩んでいるお母さん。

子供さんの頭痛に合うかどうか、ぜひ一度体験に来てください。

新潟市の頭痛専門「こはく整体院」です。

 

 

 

頭痛と下痢

 

偏頭痛は、日常のストレスや乱れた生活習慣などによって引き起こされます。

脳の血管が拡張して、周囲にある神経を刺激することで、頭痛の症状が現れます。

 

そして、ストレスや緊張を感じるときや、生活習慣が悪く自律神経が乱れているときに、腸が異常行動を起こし、便秘や下痢などの症状が起こります。

 

偏頭痛の症状には、頭痛と同時に吐き気を伴ったり、食欲不振、下痢などを引き起こしたりします。

 

ただ、風邪やインフルエンザでも、頭痛と下痢が同時に起きます。

 

辛い偏頭痛でお悩みの方。新潟市の頭痛専門「こはく整体院」で、辛い偏頭痛を治しませんか。

 

 

 

こめかみ、頭の横(側頭部)が痛い

 

こめかみが痛い!頭の横(側頭部)が痛い!

そんなあなた、歯を食いしばっていませんか?

 

自分ではあまり気づいていなくても、寝ているときなど歯を食いしばったり、歯ぎしりをしたり、力いっぱい寝ているかもしれません。

 

そうすると、こめかみや側頭部の筋肉が常に緊張して、頭痛を引き起こします。えらが張ってきたりもします。

 

歯の食いしばり、歯ぎしりの改善方法は

「唇を軽く閉じて、歯と歯の隙間を少しあけて鼻で呼吸する」

これを意識して過ごしてみてください。

歯医者さんでマウスピースを作ってもらって改善する方法もあります。

 

寝ているときも力が入ってしまう、頑張り屋さんの頭痛で悩むあなた。

首の緊張をほぐしに来ませんか?頭痛が無くなりますよ。

新潟市の頭痛専門「こはく整体院」へお電話ください。

 

 

 

頭痛にはビタミンが効果的

 

頭痛にはビタミンB、ビタミンC、ビタミンEが効果的です。

 

ビタミンEは血行を良くし、頭痛をゆっくり軽減させてくれます。

抗酸化作用があり、生活習慣病や老化防止にも役立ちます。

 

ビタミンEを多く含む食品は、アーモンドなどのナッツ類、植物油、うなぎやたらこなどの魚卵、アボカドなどです。

 

ビタミンCは、緊張型頭痛や偏頭痛、慢性的な頭痛にも効果があり、即効性もあります。

ストレスへの抵抗力を強めたり、鉄分の吸収を良くしたりします。

貧血の時にも必要な栄養素ですね。

 

緑黄色野菜やフルーツなどでビタミンCを摂りましょう。

 

ビタミンB群は、軽い頭痛には即効性があります。脳や神経を正常に働かせる作用があります。

 

ビタミンB群とは、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、ビオチンの8種類の総称です。

 

豚肉、豆類、卵、玄米、乳製品、魚介類バナナなどいろいろなものに含まれます。

 

現代人はビタミンの摂取量がかなり低いです。

摂りすぎかな、くらいでちょうどいいです。ビタミンをたくさん摂りましょうね。

 

 

栄養も必要ですが、まずは新潟市の頭痛専門「こはく整体院」で、頭痛を治しましょう!

 

 

下着と頭痛

体にフィットする、締め付け感がある下着が、頭痛の原因であることも。

 

補正下着だけでなく、ごく普通の下着でも締め付け感はあります

 

足回りとウエスト部分にゴムが通っているショーツは、特に注意が必要です。

 

ゴムが食い込んで肌に負担をかけ、筋肉が緊張します。

筋肉が緊張し続けると、ストレスがかかり、筋肉を疲労させます。

また、下着による締め付けは、血流も悪くなります。

 

その為、自律神経のバランスが崩れ、頭痛、冷え、イライラなどいろいろな症状が起こります。

 

自分の体に合った、サイズにゆとりを持った下着を選ぶようにしましょう。

 

だんだん寒くなってきました。一日のなかでの気温差が激しい時期ですね。

頭痛に悩んでるあなた、新潟市の頭痛専門「こはく整体院」で冬も頭痛なしで過ごしませんか?

頭痛とポリフェノール

 

ポリフェノールは、カカオや赤ワインに多く含まれ、抗酸化作用があり、虫歯になりにくい、美容に良いとされています。

 

しかし、ポリフェノールには血管を拡張させる作用があり、偏頭痛の場合悪化させてしまいます

 

緊張型頭痛の場合は、血管が収縮し、血液の巡りが悪くなっているので、ポリフェノールを摂ることは頭痛の緩和になります。

 

偏頭痛で悩んでいる方は、ポリフェノールたっぷりの赤ワインや、カカオをたくさん使ったチョコレート、オリーブオイルなどを摂取するとかえって頭痛がひどくなってしまいます。

 

ワインがお好きなあなたには、ポリフェノールが含まれない、白ワインがおすすめです!

 

辛い頭痛、薬で抑えるのはもうやめて、根本改善しませんか?

新潟市の頭痛専門「こはく整体院」で、頭痛薬とさよならしましょう!!

 

 

偏頭痛の人は、実は天才?

 

偏頭痛の人は、光や音、におい、天候の変化にとても敏感です。

 

偏頭痛を持つ人の脳は、偏頭痛のない人の脳より興奮性が高く、その働きが良すぎるのです。

そのため、小さな変化にも脳が反応し神経を刺激するので、頭痛を引き起こすと考えられています。

 

興奮性の高い脳は、偏頭痛を起こしやすい一方で、優れた才能を開花する可能性があるともいわれています。

例えば、作家や音楽家、画家、ノーベル賞受賞者などに偏頭痛を持つ人が多いことが知られています。

 

夏目漱石、樋口一葉、芥川龍之介、モーツァルト、ベートーベン、ゴッホ、ピカソなどが頭痛持ちだったようです。

 

「そっか、私天才なんだ!!」と喜ばれるのもいいですが、我慢できない頭痛、辛いですよね。

今すぐ何とかしたいあなた、新潟市の頭痛専門「こはく整体院」にお電話ください。

 

 

 

眼精疲労と眼疲労

 

パソコンやスマホで、目が疲れたり、ぼやけたり、かすんだりしていませんか?

 

 

「疲れ目」には、「眼疲労」と「眼精疲労」の2種類があります。

 

「眼疲労」は、一時的な目の疲れで、睡眠をとったり、目を休ませれば解消されます。

 

一方「眼精疲労」は、眼痛、肩こり、頭痛、めまい、吐き気などを引き起こします。

放っておくと、手のしびれや痛みを発症する場合もあります。

 

眼精疲労の原因

○近視・乱視・老眼・白内障・眼瞼下垂(目の瞼が垂れる病気)など、様々な目の病気

○パソコンやスマホの長時間使用  凝視するため、まばたきの回数が減り、目の渇いた状態が続くことによる目の疲れ

○ストレス・自律神経失調症などの精神的なもの

 

眼精疲労が慢性化すると、なかなか治りません。

そんな疲れた目もスッキリする、「日だまりショット」を受けてみませんか?

 

新潟市の頭痛専門「こはく整体院」にご予約ください。

 

 

 

頭痛とカルシウム

 


カルシウム足りてますか?

カルシウム不足になると、血管が収縮して頭痛が起こる、偏頭痛になります。(血管性頭痛とも言われます。)

 

血管の収縮は、血管の壁の筋肉にカルシウムが入り込むことが大きな原因の一つで、肩こりと同じように、カルシウム不足が血管のけいれんを起こし、頭痛の原因になることがあります。

 

カルシウムをしっかり摂っていれば、カルシウムが血管にたまることがなくなるので、血管の収縮も起こりにくくなり、頭痛の予防に役立ちます。

 

寝る前のホットミルクはオススメです。

 

寒い寒い冬に頭痛を治しましょう!

新潟市の頭痛専門「こはく整体院」でお待ちしています。

 

 

 

高血圧と頭痛

 

高血圧には、自覚できるような目立った症状は少ないのですが、症状の一つに「頭痛」があります。

 

高血圧が原因の頭痛は、急性的な耐えがたい痛みである場合が多いです。

 

食事の欧米化や、インスタント食品を食べる機会が増えたのも原因の一つです。

 

高血圧である状態が長期間続いている人は、血液がドロドロになっていたり、血管がボロボロであったりします。

血流や血行が悪く、頭痛が起きてしまいます。

 

食生活の改善とともに、適度な運動も心がけましょう。

 

つらい頭痛でお悩みのあなた、新潟市の頭痛専門「こはく整体院」で頭痛のない生活を手に入れましょう!

 

 

 

車の運転による頭痛

 


車の運転によって引き起こされるのは緊張型頭痛です。

血流が悪くなることによって、締め付けられるような頭痛が起こります。

 

車の運転は、座りっぱなしの姿勢が続くこと、運転によるストレス、目の疲れなどから頭痛が起こります。

 

1時間以上の運転を行う場合は、1時間ごとに休憩することが大事です。

車から降りて、背伸びや肩を回したり、首を回したり、体を動かすようにするといいです。

 

好きな音楽をかけたり、好きな香りを置いてみたりして、リラックスできる空間にするのもいいですね。

 

あとは、UVカット入りのサングラスで目を守ってあげましょう。

 頭が痛い人生なんてもったいないです。

新潟市の頭痛専門「こはく整体院」で頭痛を治しましょう。」

 

 

昼寝の後に頭痛が起きる原因

 

「ちょっと疲れたから昼寝をしよう」と思ってした昼寝が、かえって頭痛を引き起こしてしまった、なんてことありませんか?

 

昼寝をし過ぎると体がリラックスした状態になり、血管が拡張します。そして周囲の神経が刺激され、ズキズキと片頭痛が起こります。

 

前日の睡眠不足を昼寝で解消するといった生活サイクルは、頭痛を起こしやすくしてしまいます。

 

就寝、起床時間を決め、前日よく眠れなくても、翌朝遅くまで寝ることのないようにしましょう。

 

そして、昼寝をするなら30以内がいいですね。

 

昼寝の後に頭痛が起きてしまった場合は、痛い場所を冷たいタオルなどで冷やし、コーヒーなどのカフェインを含むものを飲みます。

ただし、飲み過ぎはかえって頭痛を引き起こしてしまうので、ご注意を。

 

頭痛を頭痛薬で抑えるのはもうやめて、スッキリ治しませんか?

かばんに頭痛薬が入っていなくても、不安にならない時が来ますよ!

ご予約は新潟市の頭痛専門「こはく整体院」まで

 

 

寝る姿勢で性格が分かる?

 


今日はちょっとおもしろい、寝る姿勢についてです。

寝ている間は、寝返りをして姿勢が変わってしまう方も多いと思いますが、寝始める時は意外と決まった姿勢ではないでしょうか?

寝る姿勢で性格が分かります。

 

仰向け

寝ている最中に、首、肩などに負担をかけず、体の一部に負担がかかることがないので、快適な眠りになりやすいです。

ただ、顔が上を向くので、舌が喉に落ちやすく、呼吸する際に空気の通り道が狭くなるのでいびきをかきやすいです。

 

開放感あふれる寝方のため、自己中心的な人が多いようです。

積極的にいろんなことに挑戦するチャレンジャータイプの人が多く、寛大な性格。社交的で明るい人。

 

うつ伏せ

胸が圧迫されることにより腹式呼吸になりやすく、疲労回復の効果が大きいです。

いびきをかきにくくなります。

ただ、腰が反っている状態なので、腰痛が起きやすく、首を曲げる姿勢になるので、首周りを痛めやすくなります。

さらに、顔が枕や布団に接するので、肌への負担にもなりシワやシミができやすくなります。

 

体を下にするので、何かを守ろうと本能が働いており、保守的な人が多いようです。

几帳面で慎重な、まじめな性格です。

 

横向き

右側を下にする横向きの場合、心臓に負担がかかりにくくなるので、血液を全身に送りやすくなります。

左側を下にする横向きの場合、体はリラックスしやすい状態になります。ただ、血行不良を起こしやすくなります。

うつ伏せ同様、いびきをかきにくくなります。

ただ、片側の肩や骨盤に負担がかかりやすく、体の歪みに繋がります。

顔の側面が枕や布団に接し、たるみやほうれい線ができやすくなります。

 

横向きで寝る人は、明るく周りとの協調性を大事にしようと考える人が多いようです。

自分のことよりも、他人のことを優先的に考える優しい人が多く、思いやりの心があります。

 

丸まって寝る

あまり場所を選ばずどこでも寝られる人が多い傾向にあります。

丸まって寝ている人は、悪い点の方が多くあります。

猫背になりやすく、骨盤にも負担をかけやすくなってしまいます。

首や肩にも負担をかけやすく、呼吸もしにくいため快眠できにくい姿勢です。

 

自分に自信がなく、不安な気持ちを持っている人が多いです。

寂しがりやで、自分をさらけ出せない性格で、常に誰かといたいと思う人が多い傾向にあります。

また、ストレスを感じた時に、丸まって寝る場合があるようです。

 

頭痛の方には、仰向けで寝るのがおすすめですが、枕が高い、合わないなど、頭痛になりやすくなっている場合があります。

新潟市の頭痛専門「こはく整体院」では、頭痛で悩むあなたの枕の指導もしています。

 

 

 

マーガリンが頭痛を引き起こす?

 

マーガリンには、頭痛を引き起こす脂肪「トランス脂肪酸」が含まれています。

 

「トランス脂肪酸」は、頭痛だけでなく、さまざまな病気、体調不良を引き起こす最悪の脂肪です。

 

「トランス脂肪酸」とは、天然の植物油ではなく、人工的に造られ危険な添加物です。形が不自然で、「食べられる形をしたプラスチック」とも言われています。

 

活性酸素を大量に作り、消化されることなく、臓器に大変な負担をかけます。

 

トランス脂肪酸はマーガリンだけでなく、食品添加物として様々な食品に混入されています。

お菓子類やレトルト食品、揚げ物などに使われています。

 

「ショートニング」「加工油脂」「ファットスプレッド」と表記されています。

 

食品を購入するとき、パッケージの裏の原材料をチェックしてみてください。

 

食べるものにも気を付けていただき、新潟市の頭痛専門「こはく整体院」で、頭痛の原因であるつまりを抜きましょう!!頭痛を治す近道です!

 

 

足湯で頭痛緩和

足湯は頭痛緩和に効果的です。

 

自分が偏頭痛なのか、緊張型頭痛なのか分からない。

冷やすべきか、温めるべきか分からない。

 

そんな方にオススメしたいのが足湯です。

患部から遠い足を温めるので、患部を間違って冷やしたり温めたりすることがないの安心です。

 

足湯はデトックス効果があり、新陳代謝が良くなるので、冷え性や風邪にも効果的です。

 

42~43度の少し熱めのお湯に、10分くらい浸かりましょう。その後に、コップ1杯の白湯を飲むといいですよ。

 

夏の疲れが取れず、気候の変化が激しい9月は頭痛になりやすい時期です。

 

頭痛で悩んでいるあなた、新潟市の頭痛専門「こはく整体院」「日だまりショット」を一度試してみませんか?

 

 

ガムと頭痛の関係

ガムを噛むことで、顎関節にストレスがかかるため、噛む筋肉が極度に疲れている場合などに、頭痛が起こりやすいです。

また、ストレスが溜まっているときは特に頭痛を起こしやすいです。

 

ガムに使用されている「アステルパーム」という甘味料が、頭痛の原因とも言われていますが、はっきりとは立証されていないようです。

 

ただ、天気の悪くなる前や梅雨時、台風、季節の変わり目などの、気圧の変化による偏頭痛には、ガムを噛むことが有効です。

 

秋は行楽シーズン!眠気覚ましにガムを噛んだり、車中口さみしくてガムを噛んだりしませんか?

頭痛が起きてしまっては、せっかくのお出かけも楽しくないですね。

お出かけの前は、カバンにガムを入れるのではなく、新潟市の頭痛専門「こはく整体院」で頭痛を治しましょ!

 

 

 

偏頭痛と朝ごはん

偏頭痛の方は、特に朝食を抜いてはいけません。

空腹のときに頭痛発作が起こりやすいからです。

 

空腹になると、血液中の血糖が低下し、低血糖になります。

そうなると、脳への糖の供給が不足して、頭痛が引き起こされます。

 

食事の量が少なすぎても低血糖が起こりやすいので、朝食はもちろん、三度の食事はある程度の量をしっかりと摂るようにしてください。

 

しっかりと食べても、どうしても空腹になってしまうことがあります。その場合は、低血糖になることを防ぐために、キャンディーなどの糖分を摂りましょう。

 

腹持ちを良くするためにも、朝食はごはん(お米)がいいですね。

 

偏頭痛で悩んでいるあなた、新潟市の頭痛専門「こはく整体院」で、頭痛治療「日だまりショット」を試してみませんか?頭痛薬とさよならして、楽しい毎日をおくりませんか?